著作物について
掲載してあります「定例法話会」の文中には、新聞、出版物などの文書・記事を引用してある箇所が多く含まれております。
大きく引用してある箇所には、(引)「」で表示しておりますが、タイトル・見出し・語句など部分的に登場するような箇所には、《》、『』などのカッコ記号で囲んであります。
【平成二十年】の定例法話会・テキスト
| 一月 | 昨年の世相を示す漢字は『偽(ぎ)』に決定 ≪前首相の言う『美しい国』が、なぜ。たった一年で『偽(にせ)の国』に転落したのか≫ |
| 二月 | 古代中国の権力者は『銀の箸』を使った ≪なぜ、日本は『偽(にせ)』の国に転落し、中国は『毒』の国へと突っ走るのか≫ |
| 三月 | 自衛隊は『一茶の心』に学ぶべきでは? ≪イージス艦は『慈悲の心ではなく、奢りの心』を乗せて突っ走っていた≫ |
| 四月 | 四月八日は『お釈迦様』の誕生日 ≪たった一ヶ月で終わるか、エープリルフールの夢『ガソリン税』の行方≫ |
| 五月 | 上野の『リンリン』天国へ旅立つ ≪かつて『日中友好のシンボル』だった「パンダ」は、最後に何を思ったか?≫ |
| 六月 | 『料理』に『針』次は何を使い回すか? ≪志賀直哉は『何かが自分を殺さなかった。』と、名作『城の崎にて』の中で言う≫ |
| 七月 | 『星の王子さま』に≪キツネ≫は言った。 ≪秘密を教えよう『肝心なことは、目ではなく、心でなければ見えないのさ』と…。≫ |
| 八月 | 平和の祭典『北京五輪』の裏で戦乱勃発 ≪グルジアのサルクワゼ選手は『戦争を起こすのも、止めるのも政治家』と言う。≫ |
| 九月 | 寒さの夏を『オロオロ』歩いた福田さん ≪国技・大相撲も『大麻汚染事件』で《バタバタ・ウロウロ》身も細る≫ |
| 十月 | わずか『五日の大臣』仕事は失言だけ? ≪苦言を呈した後援会長の目の前で『最後の捨てゼリフ』には全員口をあんぐり≫ |
| 十一月 | 行政は私達に何を食べろと言うのか? ≪不正は中国だけでなく『我が国でもやっていた』食品偽装と不正隠蔽の事実≫ |
| 十二月 | 『子(ね)の歳』は混迷の中を暮れ逝きて ≪アメリカにもビッグスリーのトップと云う、社保庁と同じ穴の狢(むじな)がいた≫ |
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