著作物について
掲載してあります「定例法話会」の文中には、新聞、出版物などの文書・記事を引用してある箇所が多く含まれております。
大きく引用してある箇所には、(引)「」で表示しておりますが、タイトル・見出し・語句など部分的に登場するような箇所には、《》、『』などのカッコ記号で囲んであります。
【平成十九年】の定例法話会・テキスト
| 一月 | 『天の声』と『悪魔の声』は違うのです 《この世の雑音に惑わされず『真実の声』を聞き、ベートーベンに学びなさい》 |
| 二月 | 『創業者』の声が届かなかった《不二家 《今回の全面操業停止は、まさに『親の心・子知らず』と言うべき出来事でしょう》 |
| 三月 | 『千の風に・・・』は、《仏の慈悲の心です。》 《同時テロの追悼の地や、NHKの『紅白』で歌われ、日本中が涙した、心の歌・・・》 |
| 四月 | 世の中に合わせ、桜前線も狂ったか? 《命とは、旅立った死者からのプレゼント・・・?「千の風になって」の後書きより・・》 |
| 五月 | その『学力テスト』は43年ぶりだった 《現代日本の子供達の学力低下は『文部科学省のヤマカン教育政策』が原因だった?》 |
| 六月 | 年金はなぜ『拉致らち・隠蔽いんぺい』されたのか 《衆議院の議場で披露された『社保庁が振込め詐欺とは気がつかず』は国民の声だ!》 |
| 七月 | 真言密教の教え『即身成仏』とは何か? 《この教えに最も遠いのは『偽善政治家と社保庁の役人達に金の亡者達』でしょう》 |
| 八月 | 参院選『足を引っぱる』身内の阿呆(あほう)。 ≪自民党の敗因は、サッカーで言えば『オウンゴール』と同じ自滅現象だった≫ |
| 九月 | 都知事は『文明の衝突』が誘因と言うが ≪『朝青龍と親方と協会の確執(かくしつ)』は ≪国技≫ の名に胡坐(あぐら)をかいた結果では?≫ |
| 十月 | これでも『国技』ですか、≪相撲協会≫どの ≪ビール瓶や金属バットで殴り、稽古でしごき殺すとは・・・『双葉山』も泣いている≫ |
| 十一月 | 聖なる伊勢の『神域』を汚した≪赤福 ≪なんと『神宮』おひざ元 ≪おかげ横丁≫ で、大胆にも偽善商売を行うとは・・・≫ |
| 十二月 | 『吉兆』は越すに越されぬ≪船場越え ≪今船場吉兆の不祥事は、『創業者の心、子知らず』と言うべきでしょう≫ |
厄除け厄払いお祓い除霊護符呪詛返しの未勒館「密教と四柱推命」
厄除け厄払いお祓い除霊護符永代供養呪詛返しなど未勒館に!密教の加持祈祷・供養「四柱推命」
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