著作物について
掲載してあります「定例法話会」の文中には、新聞、出版物などの文書・記事を引用してある箇所が多く含まれております。
大きく引用してある箇所には、(引)「」で表示しておりますが、タイトル・見出し・語句など部分的に登場するような箇所には、《》、『』などのカッコ記号で囲んであります。
【平成十七年】の定例法話会・テキスト
| 一月 | 人災も、天災も『守護しゅご不入ふにゅう』だ! 《『災難』は忘れた頃に・・・と。云うが、昨年は忘れる間もなくやって来た・・。》 |
| 二月 | ゆとり教育は、「人災」か「官災」か? 《『教育』は人造りで、国の基本とは言うけれど・・、我が国のレベルは下降中・・。》 |
| 三月 | 『批判』された子は『非難』を覚える 《父は『ゴルファーである前に人格者であれ!』と、宮崎藍に厳しく言った。》 |
| 四月 | 《キャッチボール》は『思いやり・・・』 《『ホリエモン現象』が波及する、青少年の将来に及ぼす影響は・・・?》 |
| 五月 | 《末法まっぽう》の世に『宗教の正邪』を問う 《坂本弁護士は『他人を不幸にする信教の自由は許さない』と言った》 |
| 六月 | それは『ヒューマン・エラー』から始まった 《JR西日本の『日勤教育』に名を借りた《草むしり制裁》の体質》 |
| 七月 | 『悪の栄えた例ためしはない』と言うが 《この『金の亡者ら』は、善良で年老いた老人達から心の命まで奪った》 |
| 八月 | 外交とは・・・そして国益とは何だ? 《広島の原爆投下を聞いた瞬間、アインシュタインは『オー・ヴェー!』とうめいた》 |
| 九月 | 沖縄には『もう一つの地獄』があった 《『積み木くずし』の少女一家の悲劇は、母が長崎で被爆した事から始まった。》 |
| 十月 | 感動の『心訳・般若心経』を読んで・・・ 《僧侶でも、仏教学者でもない『生命科学者』が、生死を越えて訳した経典》 |
| 十一月 | 二年間の闇から戻った、命の奇跡・・・ 《吉友嘉久子の著書『世界でたった一つのカレンダー』が語る、美しい家族愛》 |
| 十二月 | 一年を締め括った、嘘と欺瞞の建築界 《『姉歯元一級建築士に始まり、政、財、官に国会も巻き込んだ、耐震設計の危ない嘘』》 |
厄除け厄払いお祓い除霊護符呪詛返しの未勒館「密教と四柱推命」
厄除け厄払いお祓い除霊護符永代供養呪詛返しなど未勒館に!密教の加持祈祷・供養「四柱推命」
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