著作物について
掲載してあります「定例法話会」の文中には、新聞、出版物などの文書・記事を引用してある箇所が多く含まれております。
大きく引用してある箇所には、(引)「」で表示しておりますが、タイトル・見出し・語句など部分的に登場するような箇所には、《》、『』などのカッコ記号で囲んであります。
【平成二十三年】の定例法話会・テキスト
| 一月 | 知られざる『イエス』の意外な屈辱 ≪教会では一度もその話は聞かされなかった‥・と、作家・曽野綾子は言う。≫ |
| 二月 | 特定の姿を持たない日本の神々 ≪神仏習合と本地垂迹思想が、日本人の心の原風景を形成した≫ |
| 三月 | 未曾有(みぞう)の、東北関東太平洋沖地震 ≪再会した家族は、生きていただけでいい!。と手を取り合い抱き合った。≫ |
| 四月 | 『東北地方大震災』と東電の功罪 ≪東電のずさんな対応と、被爆と命の恐怖に立ち向かう協力会社の社員達。≫ |
| 五月 | 『なぜ出来ぬ!』即決即断の大事が ≪ローマの英知に学べ「緊急時独裁権限」の「ウルトラC」採択の可否≫ |
| 六月 | 『文豪シェークスピア』の戯曲に 『これが最悪、と言えるうちは、まだ最悪ではない。』という名セリフがある。 |
| 七月 | 『神の領域』にまで踏み込んだ人類 《今、その報いを受けつつある『福島第一原発事故』に見る神の怒り‥》 |
| 八月 | 『今、なぜ?どうして、福島なのか!』 ≪『仏の顔も三度まで』と云うが、福島の四重苦は、神・仏不在の地獄絵図だ≫ |
| 九月 | 『日本列島の災害は、大地から天へ』 ≪そろそろ釜石の子供達に『日本の政治家も』学ぶべき時が来たのでは…?≫ |
| 十月 | 子供達の生命を救った命の合言葉 《その合言葉『お・は・し・も』とは…?ジャンボ機長の危機管理術に学ぶ》 |
| 十一月 | |
| 十二月 |
厄除け厄払いお祓い除霊護符呪詛返しの未勒館「密教と四柱推命」
厄除け厄払いお祓い除霊護符永代供養呪詛返しなど未勒館に!密教の加持祈祷・供養「四柱推命」
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