更新日:2006/05/09
今 父の体調が このような状態でも鑑定を続けれるのは、皆様の為とゆう きれい事だけでは、無い。自分の為そして父も自分の為に私が、仕事をずっと休みのは、本位では、無いと思う。そして亡き母そして天の意志だと思うからです。霊能者の看板を背負うのは、それだけ厳しい試練が、きて当たり前!不思議と精神に乱れは無い!後は体力勝負!しかし予断を許さない重体なので、いつ時間遅れや病院に呼び出されるか わからない。私は、自分の信念を貫き通します。皆様を救いながら、実は、私自身救われているのだから…。どうぞ緊急事態が発生した