更新日:2006/09/07
愛され 息を乱す事もなく静かに この世から旅立ちました。掛り付けの獣医さんからも花束をいただき…父に続き りりちゃんも逝ってしまった いづれは こんな日がくるのは 頭では わかっていたが、失う恐怖から わからないふりをしていた…。まだポッカリ胸に穴が開いたような寂しさは、あります。でも次は、りりちゃんから注がれた愛情を返す番!いつも鑑定中の私を誇らしげに見つめていた瞳に答えたい!へこんでばかりいると りりちゃんに心配かけてしまう!りりちゃんに恥じない生き方をしていきたい!と 今は思い鑑定は続行してますよっ