更新日:2006/07/10
を あげながら誓いました!泣くのは、悲しむのは、いつでも出来る…。涙に むせぶなら唇噛み締めながらでも前進する くらい出来る!父さんの娘だから…しっかり見ていて そして母と一緒に ずっと私の この身体の中で、生き続けてくれ!と誓いました!生前は、折り合いが悪かったから何の親孝行 出来なかった。でも自分の生きざまを見てもらう これが私なりの親孝行であり供養なのだから…父に最期に「お疲れさま 長い闘病から解放されてよかったな~寂しいけど、我慢するから…やっと母さんに会えるね~」と笑って見送ってあげました…合掌