391_つづく

更新日:2006/06/08

必ず明るい未来につなぐには、今しなければ、ならない天よりの課題が必ずあります。どんなチャンスだって見逃してしまったら もったいない。どの方にもチャンスは、きます。ピンチとゆう名前で…。今回の私の父の危篤が、そうでした…。医師の「もう最期だから好きな食物差し入れてください」の一見 絶望的な状態が、逆にチャンスだったのです。「ふ~ん!上等じゃねぇか!こりゃチャンス!差し入れに漢方薬仕込んでやるっ!今 出来る事に賭けてやる!」と思い 師や友人たち そしてマネージャーに助けを求めた!諦めが、くれた勇気だった!