328_実際…

更新日:2005/12/22

今年6月7月心身共に私自身最悪でした。身体中は、きしむように痛い。微熱は続く。食欲無し。もう部屋の中を立って歩けない。寝ると三途の川の夢を見る…。こんな中 鑑定だけは休まなかった。何故?今もわからない!ただ言えるのは、頭じゃなく身体が魂が、鑑定する事を覚えていたのです。人間普段は頭も身体も潜在能力の30%しか使っていないのです。しかし何かの心理的効果で その30%のリミッターを外すと言われてます。いわゆる火事場の馬鹿力です。そして頭では無く身体が自然と動くようになる事を「無我の境地」と言います。無我の境地とは