更新日:2006/09/08
何かを得たかったら何かを失わなければならない…当たり前の事なのにね~人って無いものねだりが、好きなんだよね 笑 でもそれが苦しみの始まりなのにね~。執着のスイッチを入れてしまうんだよね でも悩んで楽しい時間を失うって事は喜びの時間を得る権利をいただいたって事になるんだよね 私自身 今回 身に染みて感じました。血縁には遠薄いけど他人に助けられるんだなぁと しみじみ感じました。父が亡くなり しばらく休んで鑑定を再開した時「お帰りなさい~待ってましたよ…等」のメールを皆様より いただいた時 いつのまにか このHPが自分の居場所になっていたんだなぁと すごく感動しましたもん!人は心の居場所を生涯 求め続けるのでしょうね 生きるとゆう事は当然 心も生きています。心が貧しいと何をしても虚しく いつも何かに追い立てられるように不安で 見えない恐怖の影が 付きまといます。心豊かに生きたいですね 病気を治すのは自分自身!医師は、その助けをする存在 しかし いつのまにか医師が治すものだと錯覚してしまう また治してあげるなは自分だと傲慢になっている医師も多いのが現実!これは鑑定の仕事も同じだと思う