更新日:2005/05/28
いつもと違う生き生きとした人生遅れるのでは?と思います。私も ここ最近気付いて本当に良かったと しみじみ感じてます。情には感情もあります。情の通じている恋人 夫婦 友人とは、喜びは分かち合い 苦しみは、一緒に乗り越えられるんです。それが出来なくなった時点で、もう修復は不可能でしょう。落ち込む時もあって良いじゃないですか。悲しい時もあって良いのです。確かに無感情は、楽かもしれません。その生き方は私は否定しません。しかし その生き方を選んだ限りは、いくら見ないフリしても つまらない毎日からの解放は無理でしょうね
どんな人でも環境次第なんです。類は友を呼ぶと言います。まず自分自身と真正面から向かい合い どんな生き方したいのか?自問自答するべきでしょう。自分が変われば環境も人間関係も当然変わります。恐がらないで自分を見つめて欲しいなと思います。幼いころ愛情を あまり感じなかった 大人の顔色見ていた 過保護に育ってしまうと無感情になりやすいです。人に嫌われる事に恐怖を覚え変に生真面目になり、自己正当化 完璧主義 頼まれ事を断れない世間体を気にする 人目を気にする 人と比べる事でしか自分の存在を確認出来ない。身の丈をわからず 美味しい話に乗りたがる 自分に良い事を言う人を良い人(どうでも良いから良い事しか言われないだけ)自分に対し痛い事を言う人は嫌な人(それだけ見ていてくれているのですが)その場しのぎの話しか出来ない 人を理屈で攻撃する(弱い犬ほど吠える)理論で頭が堅い(自分に自信が無い)人に負けたくない(その時点で負けてます)あげれば、キリが無いですが、結局は臆病で気が小さい証拠!自己表現がヘタ(ボキャブラリー不足)だから話題も つまらない。もっと大らかに生きましょうよ。色々な人と接し沢山話を聞くと視野が広がりますよ