更新日:2011/02/27
願いがなぜ?
叶わないのか?
そのメカニズムとは?
それは…
現在の環境や
まわりにいる人々は
自分を写す鏡です
その鏡から
どれだけ
自分自身に気付けるか?
ヒントは常に
まわりに存在するんです
そこから どれだけ気付くか?
大切ですね
自分に変化があれば
人間関係つまり
自分が関わる人々も
変化してきます
だから
出会いも別れも
縁なんです
対人関係、恋愛
家族 仕事
不具合が起きる つまり
うまくいかない時は
自分の
建前(意識)と
本音(無意識)の
折り合いが
順行じゃない時
または
心と身体が不具合な時
修正部分を
知らせてくれる為に
発生するんです
その微量な お知らせに
いち早く気付くか?
気付かないか?で
結果は 随分変わります
原因があって
結果が存在しますが
その結果の前に
経過つまり
どれだけ気付いて
条件を揃えていくか?
で、結果は
雲泥の差になります
嬉しい結果にしたい時は
その結果に
確実に近づく為に
条件を揃えていく
必要があります
縁とは
条件を揃えていく
とゆう意味も
あるんですよ
詳しくは 次回
因果の法則で
書きますね
条件を揃える時に
大切なのは
気持ちの置き場所を
どこに設定するか?
感情の揺れや不安定も
気持ちの置き場所さえ
設定していけば
すっきりしていきます
つまりは
ちらかっている部屋は
どこから片付けて良いか?
迷いますよね?
また収納場所を
設定しなければ
部屋の片付けも
進みません
これと同じで、
気持ちも収納場所を
設定してあげて
その場所に
収納してあげたら
落ち着くし
また
気持ちが先走りして
不安で
空回りばかりしている
暴走状態は
余分な念を
飛ばしてしまい
結局は
うまくいきたいと思い
念じ過ぎると
逆に
うまくいかない方に
自分でリバウンドさせてしまう、
負のスパイラルの
アリ地獄に
自分が自分で
はまってしまう、
悪循環に
ならないように
防止していく
予防策にもなります
強く念じたり 思う事は
実は
かなり危険なんですよ
必ず
自分が念じない、
または思わない方に
自力でリバウンド
させてしまいますから…。
ほどほどな気持ちに
クールダウンさせて
気持ちの器に
少しでも
余白を作らないと
どんな願いも
叶わないです
だって
自分で叶わない方に
リバウンドさせるからです
このリバウンドが
恋愛 対人関係を
かなり悪化させている…
怖いですね
ほどほどつまりは、
腹八分目の
状態の気持ちが、
バランスのとれた状態
とも言えます!
これ重要です
自分で自分の願いを
打ち壊さないように
何事 腹八分!
大事ですよ~
逆に
気持ちにほどほどに
バランスがとれた時
願いが叶いやすくなる
とゆう事にも
つながるんですよ~
さて 皆様は
どちらを とりますか??