更新日:2005/07/31
東洋医学では、心と身体は一緒とみなし 心が病むと身体も病む!身体が病むと心も病む!これが基本理念。みなさんも経験無いですか?身体の調子が すぐれないけど病院に行っても原因不明!こんな時 実は心が病んで(沈んでいたり 悩み 迷いがあったり)いる場合 多いんですよ~!幸い首都圏の知人の尽力により明日から漢方療法 始まります\(~o~)/体質とはいえ 思うようにならない身体に結構 気持ちも沈んでいたんです…。でも光が見えてきました。今年 亡き母がガンに犯された年と私自身 同じ年になります!未病で発見された事は、逆に かなりラッキー!まして治療の方法も見つかるなんて…師に報告したら大爆笑されました「大抵は、病気になって発覚するのに未病で発覚する なかなか しぶといねぇ 仏様に護られたね」との事でした!亡き母は若くしてガンで亡くなりました。臨終前に「もっと生きたかった…」と つぶやいていた事 今も鮮明に覚えてます。無念だったと思います。生きている間は、ロクな親孝行出来なかった…でも母から授かった命!しぶとく長生きしてやる!こんな親孝行もあるんだ!と またまた気分も元気になりました!どんな形でも親孝行出来る。これが母への供養と思う 今日この頃です…