更新日:2006/06/08
必ず明るい未来につなぐには、今しなければ、ならない天よりの課題が必ずあります。どんなチャンスだって見逃してしまったら もったいない。どの方にもチャンスは、きます。ピンチとゆう名前で…。今回の私の父の危篤が、そうでした…。医師の「もう最期だから好きな食物差し入れてください」の一見 絶望的な状態が、逆にチャンスだったのです。「ふ~ん!上等じゃねぇか!こりゃチャンス!差し入れに漢方薬仕込んでやるっ!今 出来る事に賭けてやる!」と思い 師や友人たち そしてマネージャーに助けを求めた!諦めが、くれた勇気だった!
母を亡くした21才から心を閉ざし人に助けを求める事 自分以外の人を信じぬく事を忘れた私のチャレンジだった…。大好きな母を亡くしたショックで心を閉ざした自分への挑戦だった!必死だった!でも自分の判断を自分以外の人間を天を信じぬいた「これで父とは最期でも後悔しない」と覚悟した。覚悟の裏には勇気が必要。フッと思った、今 自分への天からの課題は勇気と信頼なんだ…と!八方塞がりからの奇跡が起きた「自宅介護」の医師の言葉だった。どんな環境にも暗闇にも突破口は、あるのだ!と見えない誰かが、教えてくれたような気がしたなぁ~