厄除け厄払いお祓い除霊護符


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「汚職事件」に至らないまでも、在日韓国系金融機関元理事から献金を受けていたことが判明し、東京地検に告発された。菅氏は首相にとどまる理由を欠いている。この間、大震災の現地は中央政界の政争に振り回されてきた。

 江藤は平成9年の本紙で、新進党党首だった小沢一郎氏に議員辞職を促したことがあった。「帰りなん、いざ- 小沢一郎君に与う」と捲土重来を期すよう呼びかけた。
 いま、菅首相に対しては、さらに厳しい江藤の声が聞こえてくるようだ。
  「帰りなん、いざ- 菅直人君に与う」‥・《東京特派員・湯浅博》
  →≪以上の一文を全国民の支持率10%台の菅直人首相に捧げる。≫

 それはともかくとして、この≪東北関東大震災≫が起こるまでは、次のような内容のテキストを書いていました。しかし、敢(あえ)て、こう言う時ほど、肩の力を抜いた軽い話も必要と思い、被災者の方々には申し訳ないとは思いますがその一部を復活して書いて見ることにしましたのでご了承ください。…合掌…

 ところで俗に言われるように、世に『可愛さあまって憎さ百倍…!』と云う言葉がありますが、近来、心のすさんだ人々の増えている世界はもちろんのこと、我が国でもこのような気持ちの変化がもたらす悲劇を少しでも招かぬよう、こんな時ほどピリッとしたサビの効いたユーモアが必要だと思い、程よくペーソスの効いた、以下に引用する2月1日の、朝日新聞のコラム≪天声人語≫に載った一文を引用しながら、その一部を引いて次のように書いてみましたので、笑うもよし・腹を抱えて苦笑するなどご自由に…。ところで『ジョークの宝庫といえば結婚であるとして、ギリシャの哲人ソクラテス曰(いわ)く。≪まず結婚せよ。良妻を得れば幸せに、悪妻なら君は哲学者になるだろう…≫そして青木雨彦さんの「洒落(しゃれ)た関係」から男のざれ言を続けると▲夫の証言は…。≪新婚直後の妻は食べてしまいたいほどかわいかった。

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