人が寄ってくる 赤ちゃん世界のカラクリ!?

更新日:2012/11/18

自分がいることで
周囲の人、大切な人が
喜んでくれる、楽しんでくれる、
幸せを感じてくれる

こんなに嬉しいことって
ありませんが

周りに そう思わせてしまう人って

自分の心の 深い奥底で
自分を嫌っていない人、憎んでいない人

自分のイヤらしい ところも
「んだ、んだ、
アタシは こんなイヤな奴なんだぜー」

と、認めて、笑って、受け入れる術を
覚えられた人じゃないかなぁ と思います

どこか 自分の良心に
後ろめたいところがあると
言動や態度、心身が
かげりがちになるような…
うざくなるような、重くなるような…
(え?全部 私!?)

周りと自分を比べることなく
自分を卑下することもなく、
ひがみ、そねみに身を焼くこともなく、

ただただ、
「自分がいて、
あなたがいて、まわりがあって」
という毎日 を送っているであろう、
赤ちゃんや、小さい子の世界に
たまに思いをはせてみるのも
いいのかも~

やっぱり、
屈託なくニコニコしてるひと
微笑むことができるひとって
人を惹きつけますよね

よほど 心に
余裕がない場合を除いては
赤ちゃんを見て
イヤな気分になる人はいないでしょう

せめて大好きな人の前くらいでは
憎めない、かわいい自分に
幼い頃の自分に ぜひぜひ戻りませうー

合言葉は
みんなでばぶばぶ