弘法大師秘伝(新春の消災吉祥と厄除け秘法)

● 期 日  平成29年2月3・4日
●申込締切  平成29年1月21日
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高野山真言宗別格本山普賢院にて加持祈祷が厳修されます。
祈祷後、御札と御守りをお手元にお送りいたします。
会場ご参加の必要ございませんので、遠方の方もご祈願いただけます。
代理お申込み(ご家族・恋人・想い人・ペット等)も可能です。

 平成28年の幸運と繁栄を祈願する星祭り祈祷を、高野山真言宗別格本山普賢院(※)のご協力をいただき、ここにご案内申し上げます。
※沙羅の師 松代真章先生の御縁に依り、沙羅(僧名:妙雪)が得度(在家出家)しました寺院です。

◎ 開運星祭のお勧め

年の初めにあたり、人は心から幸せを願い祈るものです。
人は皆その年々(としどし)の気(エネルギー)を受けて生れることから、年の変わり目である節分に星々を祭り 悪事災難を免れるよう、また善い年はいっそう善くなるよう祈るのが星祭(厄年除け秘法)です。
皆様が安らかに仕事や家庭の勤めに努力し、家族・縁ある方々・愛する方々と喜びを共にすること、これが神仏の御教え(みおしえ)であり、一家息災で御仏(みほとけ)の御加護のもとに福運をいただくことができるのです。

新年の『星祭り祈祷』と通常の『護摩祈祷』との違いについて

 新年に厳修される星祭りの祈祷は『弘法大師秘伝』の数ある≪密教秘法≫の中の一つで、通常の≪護摩祈祷≫とは異な り『星祭りの祈祷』は、その年に各人個別に巡って来る≪ご自分の星≫の幸恵を願い、その星が≪吉星≫の場合はさらに幸運に恵まれるよう祈り、万一、その星 が≪凶星≫であった場合でも、この星を≪吉星≫に転じて、その年の禍いを防ぐよう天に祈るのです。
これに対し通常行われる『護摩祈祷』は、あなた個人の願いを直接仏に祈ってお力を頂き、あなた自身のエネルギーを補って、あなたの願いが叶うよう仏に祈るのです。
尚、この『新年の星祭り』で用いる≪護摩木札≫は『弘法大師』の御加護を頂いた高野山の≪霊木≫を用いますので、どなたも≪宗教・宗派≫を越えたご利益が頂けます。

合掌

高野山真言宗大本山元教師
真言密教祈祷道場 未勒館

館主 松代 真章 ※沙羅の師

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