先祖供養と施餓鬼供養会(くようえ)

志納料は、一霊につき 千円です。なお、お供物と証文を授与します。

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回向之契證(外)

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回向之契證
(中/折畳み時)

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回向之契證
(中/展開時)

 

 

 

 

 

 

水子供養、ペット・動物供養も承ります。志納料は一霊につき千円です。

●志納料について
ご依頼を頂戴した後に、お振込先口座をお知らせいたします
※クレジットカード決済をご希望の場合は、対象を合計金額 5,000円以上のご依頼とさせていただきます。
マハーシュリーを通じてのクレジットカード決済です。(寺院直接での 授与料・志納料のカード決済はお受けしておりません)
クレジットカード決済ご希望の場合、お申込み締切日が異なります。お早目にお問合せくださいませ。

お申し込みについて

1: 施主(ご供養のご依頼者)のお名前をお知らせ下さい。

2: 施主の生年月日をお知らせ下さい。

3: ご希望の ご供養・施餓鬼供養の内容をお知らせ下さい。

・『先祖のご供養・施餓鬼供養』のご希望の場合
→「〇〇家先祖供養・施餓鬼供養のご希望」と、お申し付け下さい。

・『故人のご供養・施餓鬼供養』のご希望の場合
→「故人のご供養・施餓鬼供養のご希望」と、お申し付け下さい。
戒名および生前のお名前、命日をお知らせくださいませ。
※戒名、命日が おわかりにならない場合でも大丈夫です。ご遠慮なくおしらせくださいませ。

・『水子供養・施餓鬼供養』のご希望の場合
→「〇〇家水子供養・施餓鬼供養のご希望」と、お申し付け下さい。
命日をお知らせくださいませ。

・『ペットのご供養・施餓鬼供養』のご希望の場合
→「〇〇家動物供養・施餓鬼供養のご希望」または、
「〇〇家愛犬(愛猫)〇〇の供養・施餓鬼供養のご希望」と、お申し付け下さい。

施餓鬼 (せがき)
餓鬼道にあって苦しむ一切の衆生(しゅじょう)に食物を施して供養することで、特にその法会(ほうえ)をいう。〈施餓鬼会(せがきえ)〉の略。 期日は特に定まらないが、年中行事の一つとして※孟蘭盆会(うらぼんえ)に行われることが多い。
盆には家の先祖の精霊(しょうりょう)を祀るほか、ともに訪れてくる無縁仏や餓鬼のためにも施餓鬼「精霊棚」をつくって施しをしなければならなかった。一 般に餓鬼は供養するもののいない無縁仏とか、祀るもののない霊魂として観念されたので、御霊(ごりょう)信仰に通じる性格をもつ。
中世には、飢饉や戦乱などの折に 河原に数万の群衆を集めてたびたび営まれたり、近世に入っては大火の犠牲者の追善のために大寺院で修されたりした。両国の回向院で営まれた明暦3年(1657)の江戸大火(振袖火事)の際の死者供養などは、その代表例である。
施餓鬼は浄土真宗をのぞく各宗派で行われる。また禅宗では、生飯(さば)といって食事のたびに飯を数粒施す習慣も施餓鬼の作法だとしているが、これも民間の御霊の一種である、ひだる神に対する作法と共通するものがある。

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